清水 一彦

(教育学研究科(博士課程)単位取得退学/1980年)筑波大学 副学長(学生担当)・理事 博士(教育学)

- 東京教育大学・筑波大学卒業後、清泉女学院短期大学講師・助教授などを経て、1988年筑波大学講師、1991年 助教授、1999年教授、2009年副学長・理事就任。教育担当、総務・人事担当を経て現職。この間2012年9月~2013年3月まで学長代理を務める。筑波大学の改革派として知られ、今般の学位プログラム化や2学期制導入などを推進した。